つばくろんgadgetブログ

私、つばくろんのガジェットライフ

clubhouseについて その2

clubhouseについて その2です。

clubhouse規約に抵触するということで、アプリ画像の撤去と記事の修正を行います。
ご了承ください。

ある購読中メルマガで、イケダハヤトさんがclubhouseのパイオニア的活動をしてるとわかりました。
AmazonKindle本に著書発見。購入しました。

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下記のYouTube動画をベースに書かれているようです。


youtu.be


文字が理解しやすい方はKindle本を、映像付音声が理解しやすい方はYouTubeをご覧になるといいでしょう。


また、書籍が出版され流ようになると、かなり詳細かつ正確な情報を得られやすくなると思います。



clubhouseアプリやサービス全体は日々進化していくものです。

あとは積極的に利用しないと、感覚として定着しないのは他のSNSと同じだと言えます。


先行者利益だ、芸能人や有名人との繋がりがclubhouseならフラットに出来るとの喧伝もあります。
しかし、私は地に足のついた使い方こそがビジネスにせよ、趣味にせよ利用されていくのではないか?
と思っています。

アプリのトップ画面をご覧ください。簡易的に説明をします。


上部のアイコンは
左からルーム検索、手紙みたいなアイコンは招待枠数、UP COMING FOR YOU 、ベルはACTIVITYの通知、
一番右は利用してるユーザーのアイコン(ツバメは私、つばくろん)でタップするとアカウントの情報表示を意味します。

上部3行にフォローしてる?ルームの開く時間がリストされています。

そしてその下には現在アクティブな?ルームの紹介がされています。

聴くだけのリスナーならいいですが、モデレーターとスピーカー役は話す訳ですから環境が必要です。

有線、無線問わずマイク付イヤホンヘッドフォンがあるといいでしょう。
iPhoneオンリーでclubhouseアプリを使えないこともありませんが、利便性は下がると思われます。

簡単に説明していますが、この記事に間違いがありましたらコメントをつけてくださるとありがたいです。
訂正、書き直ししたいと思います。


追記

招待枠希望者さんがいました。そこで始めて招待したことを追記します。

招待されたばかりの枠は2でスタートします。これがスピーカー体験をした時に5に増えました。


最大値は分かりませんが、諸条件で増えていくのが招待枠のようです。


招待する側はiPhone内の設定ーclubhouse内の一番上の連絡先アプリと連携(ONに
しておく必要があります。


教えて貰ってるiPhoneの電話番号を連絡先アプリに登録します。その上でモバイルデータ通信ONにします。

招待枠を示すメールアイコンをタップすると招待枠の人数で、連絡先アプリから選んでSMSを送信するのです。
あとは招待された側が順次設定をしていくことで、clubhouseアプリが使えるようになります。

clubhouse使用時はWi-Fi接続でも問題はありません。
ただし、電波強度が不十分だと音声が途切れがちになりアプリが不安定になります。
ここは注意してください。